初めての海外旅行

私が初めて行ったのは社会人1年目に行った韓国旅行でした。学生時代は野球ばかりやっていたので、長期のオフもなく旅行なんて全然行っていませんでした。

失敗したなと思うのが、たいして韓国語を勉強せずに旅行へ行ったことでした。

話せても挨拶程度だったので、通訳の人がいないと話している言葉もわからない、伝えるすべもなくて伝えたいことが伝えられず苦労しました。

ハングルも読めなかったので何が書いているのかも予想すらできず勉強しておけばよかったと後悔しました。

次に苦労したのが文化の違いでした。

日本では当たり前の事でも異国ではタブーだったり避けるべき事だったりしたのが辛かったです。特にトイレ事情の違いは苦労しました。

日本みたいにトイレットペーパーを流しても詰まらずに流れていく国はあまりないことを知りました。

逆にすごく勉強になったのは韓国の電子技術力の高さでした。

数年前に行ったので、その当時はまだ日本にはスマートフォンが浸透していませんでした。

今の日本のスマートフォン普及率は高いですが当時はまだガラケー主流の時代だったので、数年前にすでに現在の日本と同じくらいのスマートフォン普及率があった韓国はすごいと感じました。

ハイテク化が進み、地下鉄では韓国人でなくても切符が買えるように駅名検索はローマ字対応、英語や中国語、もちろん日本語にも対応していて感動したのを覚えています。

サムスンの会社へ行きハイテク技術を色々と体験しましたが、まるで近未来にタイムスリップしたようなすごく不思議な感覚でした。

まだ実際に出来るわけではなかったのですが、店に行かなくても試着や試しにメイクが出来たり、体型をスキャンすれば自宅にいながら服を選んだり出来る。そんな開発が進んでいることに驚きました。

食文化はやはり辛いものが多く、日本人の口には辛すぎて大変でしたが、日本とは違い街中にたくさん屋台があってまるでお祭りに来ているような感覚が楽しめてよかったです。

値段も安かったので有り難かったです。

言葉や文化の違いに苦労したので、今後海外に行くときは文化の違いや言葉をきちんと勉強してから行くべきだと知れたのでいい勉強になりました。

 

そもそも一番の失敗は、出発前に自宅に旅行費用を忘れてきてしまったことでした。

泣く泣く空港でキャッシングしましたね。助かりましたが、失敗の始まりでしたね。

※空港でキャッシング※羽田空港でお金が無くなった体験談

身体の中で脱毛をしたい所は「全部」!

身体の中で脱毛をしたい所は「全部」です。私は女性ですが全身が毛深いのです。それこそ男性並みくらいに毛深いと思います。これは女性として、かなり恥ずかしいです。周りを見ても、私の毛深い女性というのは稀でした。

産毛のようにフワフワとしたムダ毛が生えている人を見て、「この人は毎日ムダ毛処理をしなくてもいいんだろうな…」と思って、かなりショックを受けたりもしました。

また、小さい頃から、変な箇所だけ、やけに毛深かったりと、ムダ毛には大分悩まさせてきました。それは年齢を重ねるごとに強くなってきました。特に思春期の頃は毛深さに悩み、毛抜きで毎日抜いたり、軽石でこすってみたり、毛がはえなくなるローションを使ってみたり、自分でできるありとあらゆる方法を試してみました。

しかし、それは肌がとても弱い私にとって、肌を痛める以外何もなりませんでした。相変わらず、ムダ毛は毎日しっかりと伸びてきてしまうのです。若い頃は安くて、変な方法をよく試したりしていましたが、私のムダ毛には意味がないこと、肌がボロボロになってしまったこともあって、今は普通に剃刀を使った処理をしています。

自分のムダ毛は仕方がないと諦めてからは、随分と気持ちが楽にはなりましたが、それでも相変わらずムダ毛の処理は面倒です。その毛深さゆえに毎日必ずムダ毛処理をしなくてはならないので、やっぱり大変です。

また、私は毛深いので、本当ならば一日に二回は剃った方がいいのかもしれません。大抵は夜にお風呂に入った時に剃刀で処理をするのですが、翌日の朝にはもうちくちくとしたムダ毛の感触があります。

さらに夕方にはしっかりとムダ毛が伸びてきているのが分かります。そのため、本当ならば二回くらいムダ毛処理をした方がいいのだと思いますが、そこは肌が弱いゆえ、これ以上ムダ毛処理をすることはできません。

だから、私は「全身」を脱毛したいのです。腕や足だけでなく、顔や背中、お尻、お腹にもムダ毛は生えているので綺麗に「全身」を脱毛したいのです。

私は秋田市に住んでいるので、今度このサイトで見つけた脱毛サロンに行ってみる予定です!⇒※脱毛秋田