お尻の毛の脱毛は、男性にとって効果的

脱毛は、今や女性だけじゃなく男性もする時代と言われます。理由に、毛深い男性は暑苦しい、処理が面倒、不潔に見えるなどが挙げられます。

一昔前は、濃い毛の持ち主は男ぽいと評されましたが、今は違います。実際、自分は毛深いため損をする事が多かったです。

例えば、小学生時代には、足の毛が濃く白のソックスが長くないと恥ずかしかった思い出があります。また、髭も濃いため、毎朝の処理に時間がかかったり年齢の割に老けて見られます。

しかし、最近は、本気で脱毛したい身体の部分を発見しました。それは、お尻の毛になり生えている毛が多いこ事に気づきます。

お尻の割れ目奥に、5センチほどの毛が無数に生えています。性器の場所からお尻に沿って、黒く濃い毛が穴の周りにあります。

10代の頃は、全く気にならなかった毛が30代、40代になってから意識するようになりました。理由として、大便をする時、便が毛に付着するためキレイに拭きにくいからです。

お尻の穴周りは、毛が生えていない人ならスッキリした感覚と言えます。しかし、毛深い人は、排出した後必要以上に紙で拭くようになります。

そして、お尻の穴付近に便の拭き忘れが残り、下着を汚す事に繋がります。お尻の毛がなくてスッキリした穴周りなら、紙の拭き心地も良くなるはずです。

近年は、お尻の毛を脱毛する男性が増えているらしく人気の脱毛箇所と言われます。

腕、足、下腹部より目立たないお尻の毛は、正直脱毛するには抵抗を感じます。しかし、脱毛する事で清潔感が生まれたり、大便時サッパリした感覚で過ごせそうです。

また、年齢は高くなるほど、男性は清潔にしないと女性から敬遠されてしまいます。そんな中、脱毛を行う美容外科なども、男性のお尻の毛を重要視するケースもあるようです。

キャンペーン企画、部分脱毛など、お得なサービスを受けて様子を見たいと考えています。もし、永久的に毛が生えてこなかったら子供のようなお尻に戻れそうです。

メンズ脱毛が安いクリニックや脱毛サロンの選び方って難しいですよね。

浦和のホットヨガのLAVAに通いました

以前1年程ホットヨガに通っていました。

毎日のように暴飲暴食をしており太ってしまったことや、運動不足でダイエットも兼ねて何か運動をしようと思っていたときにホットヨガをやる機会があり、やっている時間は仕事のことなど他に何も考えることもなくリラックスできとても楽しかったので通うことにしました。

ジムのように体を動かすことは長続きしない性格だったので、激しく体を動かさないで、でも適度に体を動かせて汗をかくことのできるホットヨガは私にはとてもあっていました。

代謝が悪く冷え性だったこともありホットヨガをやって体がぽかぽかになって汗をかくことがとても気持ちよかったです。

ダイエット効果の点でみるとあまり効果はありませんでしたが、ホットヨガ教室の隣に数台ランニングマシンがあったのでヨガが終わった後に少し走ると脂肪を燃焼できダイエットに効果的だと思われます。

ホットヨガ後は体重は軽くなっていますが、その分水分補給をするのでトータルでの体重は変わりません。ダイエット効果はありませんでしたが、続けていくと代謝が良くなり最初はホットヨガの後半からしか汗をかかなかったのですが、徐々にホットヨガ開始してすぐ汗をかくようになりました。体重の変化はありませんでしたが、体は軽くなった気がしました。

私は浦和のホットヨガ「カルド」という所に通っていました。浦和は家も近く通うのにとても便利でした。仕事帰りや土日の日中に通う事が多かったです。さいたま市のヨガ教室を探していて、このサイトで見つけました。

ホットヨガに行くのに着替えとタオルを持っていかなければいけなかったので仕事帰りに行くときはタオルをレンタルする事が多かったです。

カルドは他のホットヨガの教室に比べると料金が少し安かったのが魅力的でした。難しさのレベルで受ける時間が決まっており、下手でも1番難しいクラスを受けることはできるので気軽に通えました。

1回1時間程度で、ホットヨガでも良く体を動かすクラスやのんびりリラックスするクラスなど先生によっても内容はバラバラでした。

冬場は暖かい部屋でヨガをできるのがとても幸せでしたが、真夏の暑いときはヨガをやって体が熱いのに外の熱風のふいてる中帰るのは少し大変でした。

身体の中で脱毛をしたい所は「全部」!

身体の中で脱毛をしたい所は「全部」です。私は女性ですが全身が毛深いのです。それこそ男性並みくらいに毛深いと思います。これは女性として、かなり恥ずかしいです。周りを見ても、私の毛深い女性というのは稀でした。

産毛のようにフワフワとしたムダ毛が生えている人を見て、「この人は毎日ムダ毛処理をしなくてもいいんだろうな…」と思って、かなりショックを受けたりもしました。

また、小さい頃から、変な箇所だけ、やけに毛深かったりと、ムダ毛には大分悩まさせてきました。それは年齢を重ねるごとに強くなってきました。特に思春期の頃は毛深さに悩み、毛抜きで毎日抜いたり、軽石でこすってみたり、毛がはえなくなるローションを使ってみたり、自分でできるありとあらゆる方法を試してみました。

しかし、それは肌がとても弱い私にとって、肌を痛める以外何もなりませんでした。相変わらず、ムダ毛は毎日しっかりと伸びてきてしまうのです。若い頃は安くて、変な方法をよく試したりしていましたが、私のムダ毛には意味がないこと、肌がボロボロになってしまったこともあって、今は普通に剃刀を使った処理をしています。

自分のムダ毛は仕方がないと諦めてからは、随分と気持ちが楽にはなりましたが、それでも相変わらずムダ毛の処理は面倒です。その毛深さゆえに毎日必ずムダ毛処理をしなくてはならないので、やっぱり大変です。

また、私は毛深いので、本当ならば一日に二回は剃った方がいいのかもしれません。大抵は夜にお風呂に入った時に剃刀で処理をするのですが、翌日の朝にはもうちくちくとしたムダ毛の感触があります。

さらに夕方にはしっかりとムダ毛が伸びてきているのが分かります。そのため、本当ならば二回くらいムダ毛処理をした方がいいのだと思いますが、そこは肌が弱いゆえ、これ以上ムダ毛処理をすることはできません。

だから、私は「全身」を脱毛したいのです。腕や足だけでなく、顔や背中、お尻、お腹にもムダ毛は生えているので綺麗に「全身」を脱毛したいのです。

私は秋田市に住んでいるので、今度このサイトで見つけた脱毛サロンに行ってみる予定です!⇒※脱毛秋田

初めての海外旅行

私が初めて行ったのは社会人1年目に行った韓国旅行でした。学生時代は野球ばかりやっていたので、長期のオフもなく旅行なんて全然行っていませんでした。

失敗したなと思うのが、たいして韓国語を勉強せずに旅行へ行ったことでした。

話せても挨拶程度だったので、通訳の人がいないと話している言葉もわからない、伝えるすべもなくて伝えたいことが伝えられず苦労しました。

ハングルも読めなかったので何が書いているのかも予想すらできず勉強しておけばよかったと後悔しました。

次に苦労したのが文化の違いでした。

日本では当たり前の事でも異国ではタブーだったり避けるべき事だったりしたのが辛かったです。特にトイレ事情の違いは苦労しました。

日本みたいにトイレットペーパーを流しても詰まらずに流れていく国はあまりないことを知りました。

逆にすごく勉強になったのは韓国の電子技術力の高さでした。

数年前に行ったので、その当時はまだ日本にはスマートフォンが浸透していませんでした。

今の日本のスマートフォン普及率は高いですが当時はまだガラケー主流の時代だったので、数年前にすでに現在の日本と同じくらいのスマートフォン普及率があった韓国はすごいと感じました。

ハイテク化が進み、地下鉄では韓国人でなくても切符が買えるように駅名検索はローマ字対応、英語や中国語、もちろん日本語にも対応していて感動したのを覚えています。

サムスンの会社へ行きハイテク技術を色々と体験しましたが、まるで近未来にタイムスリップしたようなすごく不思議な感覚でした。

まだ実際に出来るわけではなかったのですが、店に行かなくても試着や試しにメイクが出来たり、体型をスキャンすれば自宅にいながら服を選んだり出来る。そんな開発が進んでいることに驚きました。

食文化はやはり辛いものが多く、日本人の口には辛すぎて大変でしたが、日本とは違い街中にたくさん屋台があってまるでお祭りに来ているような感覚が楽しめてよかったです。

値段も安かったので有り難かったです。

言葉や文化の違いに苦労したので、今後海外に行くときは文化の違いや言葉をきちんと勉強してから行くべきだと知れたのでいい勉強になりました。

 

そもそも一番の失敗は、出発前に自宅に旅行費用を忘れてきてしまったことでした。

泣く泣く空港でキャッシングしましたね。助かりましたが、失敗の始まりでしたね。

※空港でキャッシング※羽田空港でお金が無くなった体験談